秋の夜が長くなる 1巻が予想以上に面白かったので期待していた 「テンペスト」 (池上 永一) 続きがやっと発売されたのでウキウキと購入 6章まで読んだけど・・・ちょっと!この急展開は何なのさ XXXXにあっさり●●●の正体はばれるし、そしてXXXXもあっさり失脚するとは 個人的にXXXXは最後まで●●●の敵だと思っていたので 何だかちょっと寂しいような、1巻終盤のあいつの悪役っぷりは一体何なのさ! と叫びたくなった。いや、面白いけど(笑) あと2巻もあるからこれ以上強烈なキャラクターが出てくるのかしら? « 前の記事 次の記事 » コメント(0)